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あいち食べる通信とは

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鳥解体
松浦さん1
松原修正
イベント2
いちご狩り

あいち食べる通信は、愛知県内の一次産業農家さんや生産者の方々の想いやこだわり、情熱や夢をクローズアップした地域情報誌です。そして、彼らの想いが詰まった生産品がセットになってご自宅に届きます。

単なる情報誌でもなく、グルメ食材の通販でもありません。

読者様専用サイトを通じて、農家さんや生産者の方々に直接『ありがとう!』『ごちそうさま!』を伝える体感マガジンです。

 

あいち食べる通信の目標は、分断された生産者さんと消費者さんをつなぐこと。私たちが地元に誇りと責任を持てること。愛知県の食と農の課題をみんなで考えられる環境を作ること。

そして、もっともっと愛知県を好きになることです。

読んで、知って、作って、食べて、伝えて、つながる!を皆様と一緒に体感したいのです。

 

あいち食べる通信は、食べたら終わりではありません。

定期的に開催される私たちのイベントに来てください。生産者さんの農場も見に来て下さい。

よろしければ畑や田んぼにお手伝いにも来てください。

誌面で知っている、あるいはSNSでつながっている生産者の方々が、皆様を快く迎えて下さいます。

いわば「あいち食べる通信」は、生産者さんと皆様との「絆パスポート」となるのです。

 

私達が普段なにげなく食べているごはん。

その全てに1次生産者さん(作り手)の存在は欠かせない。

SNSの普及により情報が民主化するも、積極的にアプローチしなければなかなかその情報を取得することが出来ない。

あいち食べる通信は、1次生産者さんの想い・哲学・こだわり・人生観・生き様・ジレンマ・葛藤…それらを「共感・体感」をキーワードに発信しております。

​   ↓↓まずはこの動画をご覧ください(2020年9月号)↓↓

Vol.

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2021年.3月 春号

配送予定:3月下旬

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◉中部・北陸・関西地区への送料は、一律900円(税込み)となります。

 その他の地域への送料は、送料一覧をご参照ください。

Vol.7   (9月・秋号)から購読できる、お申し込み締め切りは「3/7(日)」まで

2021年3月 春号

9刊目3月春号の特集は、

渥美半島田原市から

出汁で育てるミニトマト

「あつみちゃんトマト」

【 小川 浩康 さん】

え!?畑に昆布や鰹の「出汁」を撒くの⁈ 次号で取り上げるのは渥美半島の田原市で、そんなユニークな栽培に取り組むミニトマト専門の生産者・小川さん。

種苗会社から生産者に転身し、就農5年目の30歳。自転車で四国・九州一周、車で日本一周、テレビ番組のSASUKE出場、フルマラソン、トライアスロン完走などなどの経歴ももつ「超アクティブ農家」です。

いま日本の農家は平均年齢が約67歳、また農家数や担い手の減少など、農業の課題は山積みのなか、「農業を楽しくしたい」「生産者と消費者の距離を近づけたい」、と「農カード」プロジェクトも立ち上げ、SNSやメディアで注目を集めています。

そんな小川さんの「365日ミニトマト」と向き合う日々を特集します。

それにしても出汁で育ったミニトマトってどんな味⁈ 乞うご期待!

今回の付録食材は、

【 あつみちゃんトマト 200g × 3パック!! 】

をお届けします!

サラダに、お料理に…小川さんの人間味と共に、濃厚なあつみちゃんトマトの魅力をぜひご体感ください。

※配送は3月3週~を予定しております。

ご不明な点などございましたら、こちらのメールフォームから

お気軽にお問い合わせください。

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