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あいち食べる通信とは

あいち食べる通信は、愛知県内の一次産業農家さんや生産者の方々の想いやこだわり、情熱や夢をクローズアップした地域情報誌です。そして、彼らの想いが詰まった生産品がセットになってご自宅に届きます。

単なる情報誌でもなく、グルメ食材の通販でもありません。

読者様専用サイトを通じて、農家さんや生産者の方々に直接『ありがとう!』『ごちそうさま!』を伝える体感マガジンです。

 

あいち食べる通信の目標は、分断された生産者さんと消費者さんをつなぐこと。私たちが地元に誇りと責任を持てること。愛知県の食と農の課題をみんなで考えられる環境を作ること。

そして、もっともっと愛知県を好きになることです。

読んで、知って、作って、食べて、伝えて、つながる!を皆様と一緒に体感したいのです。

 

あいち食べる通信は、食べたら終わりではありません。

定期的に開催される私たちのイベントに来てください。生産者さんの農場も見に来て下さい。

よろしければ畑や田んぼにお手伝いにも来てください。

誌面で知っている、あるいはSNSでつながっている生産者の方々が、皆様を快く迎えて下さいます。

いわば「あいち食べる通信」は、生産者さんと皆様との「絆パスポート」となるのです。

 

Vol.5

2020年.3月 春号

配送予定:3月下旬

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◉中部・北陸・関西地区への送料は、一律900円(税込み)となります。

 その他の地域への送料は、送料一覧をご参照ください。

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Vol.5   (3月・春号)から購読できる、お申し込み締め切りは「3/7(土)」まで

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2020年3月 春号

 

5刊目3月 春号の特集は、

愛知県豊橋市船町から

【 國松本店の濱納豆 】

 

濱納豆(はまなっとう)は1300年ほどの歴史をもつ発酵食品。

その名は納所(寺院の台所)でつくられる豆を使った食材に由来します。

國松本店の濱納豆は、三河・吉田城ほとり悟真寺から伝承されたとされる味をいまに伝えています。

あの徳川家康も好んだとされる歴史ある発酵食を現代人の食生活にも!

と考えたあいち食べる通信編集部が、

多角的視点からその魅力に迫ります。

 

 

 

ご不明な点などございましたら、こちらのメールフォームから

お気軽にお問い合わせください。

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